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万人の心には“心の窓”が有りますよね。
一つはアルミサッシの“普通の窓”です。
この種の窓は何時も殆ど開いていなければいけない窓で、
勿論網戸も付いていますでしょう。
ですが私はもう一つアルミサッシではない、
プラチナサッシの窓が何方の心にも付いている筈だと思うのです。
この窓は、専用窓でしてね、網戸なども付いていないんです、
そして常に開いている窓でもありません。
このもう一つの窓を開き合って、話せる対象者が居れば、
此れに勝る“和み・支え”は無いと思えます。
探し回ってもダメです、何時か必ず見付かる、巡り会える人が
何処かに居るのですよ。
何にも勝る宝物になります、大きな支えにも成るのです。
恋人?夫婦?違いますねぇ、違うのですよ^^
巡り会える条件は、自己の心のキャパシティの広さに有ると想うのですよ。
受け入れ態勢を整えて置かなきゃ・・・・・です。
もう一つの条件は、認知スタイルの違う異性が好ましいです。
そしてお互いに異性を感じないで話せる異性です、
人間同士の対話です。
キャパシティーの広さですか?滅多矢鱈な広さは要求されないのですよ、
“程よく”で充分なのです^^
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| 2008/11/10 |
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