| こころ相談.com登録カウンセラーの回答 |
長谷 麻美カウンセラー
優先順位を考えて、仕事が低ければ一時的に休み、また落ち着いたら再開します。
ただし精神的に耐えられない場合は辞めることも考えると思います。 |
藤崎 洋子カウンセラー
「毎年この時期だけ、こう思うんだよね、私」と自分に語りかけ、「この時期を乗り越えれば大丈夫」ということを確認します。 |
山仲 明美カウンセラー
現実にクリーニング業をしていて年末まで営業していました。
年末は忙しく、でも、この時期がすめばお正月だ、休める・・と休みに何しようか、ゆっくりしようか、旅行しようかと想像し、のりきっていました。 |
谷村 剛臣カウンセラー
月曜日が無いカレンダーは無い、年度末の無いカレンダーも無い。
年度末のカレンダーを捲れば、必ず新年度に成ると自己に言い聞かせます。 |
瀧口 留美カウンセラー
「休みを敢えてスケジュールする」というのが妥当な答えではないでしょうか。その「休み」に徹底的に自分を癒すことに専念します。「休みがとれるはずがない」と思うのもご自身の強い思い込みであり、「ではその時に41度の熱が出たらそのまま仕事を続けますか」という話に当てはめたらわかりやすいかと思います。(熱が出るかどうかは事前には予測不可能)未然の予防という考え方が本人にとっても会社(この場合)にとってもwin-winの関係をもたらします。 |
菊地 美代子カウンセラー
たとえば経費の仕事の決算時期ような場合ですね?
ひとつは、そのことも含めてその仕事がすべて好きかどうか自問自答してください。
もうひとつは、会社のシステム上の問題で解決できるものかどうかということですね。たとえば人を入れて多くするとかその時期を乗り切る手段があるかないか?を問うことですね。 |
長谷川 栄司カウンセラー
大抵はあきらめてやるしかないと腹をくくります。あとは、苦しい中にも楽しいことを見つけるようにして見つけたらその楽しさをどんどんやっていくようにします。 |
竹内 浩カウンセラー
自分のやっていることで喜ぶ人の存在を思い浮かべます。
例え一人であっても、その人のために頑張ろうと思うでしょう。
それから、その仕事が終わった後のことをあれこれと考えます。できるだけ楽しいことを。 |
長谷川 薫カウンセラー
忙しいのはいやなものです。仕事をやめようと思うことそれでいいので、自分に思わせとけば、仕事は好きであるならば、好きだからと言って、いつも気持ちがよいものではないものです。もう少し年度末まで待ってみましょう。忙しさは時間がたてば終わるのです。そのときに決めればいいことです。仕事をかえるの事は安易に行うのは止めたほうがいいでしょう。隣の芝生は青く見えます。でもいってみたら、それ以上にわるかったという場合もあります。 |